2011年1月18日火曜日

日帰り温泉(箱根・宮ノ下)

楽遊壽林自然館
山肌の傾斜を利用して配置された露天風呂がいい風情でした!
お風呂から見た渓流は壮観でした! 四季折々の風景はきっと素晴らしいものだと思います。






フロントまではかなり下りますので、天候の悪い日は足元に気を付けてくださいね!
帰りはノボリです(だよね!!)

2011年1月16日日曜日

ラボ構築開始

日曜の今日はCCENT対策のラボを作りました! Cisco3600を2台 1800を1台 サーバを2台
Catalyst3500 何とか形になりました!

黒本最初からスタートします!・・・

久しぶりにノートへカキコしましたが、いい感じです・・ 時間は少ないですが計画的に進めてみたいと思います!

2011年1月12日水曜日

乾いていたんです!

秋口から、我が家は体調不良に悩まされていました。 風邪はひいたら治らないし肌荒れに悩まされていました。 ある日サイトで暖房器具がエアコンのみっていう人は注意!って見て・・・
よく読んでみました。

極度の乾燥がどれだけ色々なダメージを与えるのかを知り我が家初の加湿器を購入しました!

加湿フィルターに風をあて気化する加湿方式を採用し、余分な電気を使わず経済的。さらに、吹き出し口も熱くならないタイプを選択(安かった!!)


ウイルスウォッシャー機能の基本となる電解水技術は、塩化物イオンを含む水道水に電気分解を施し、ウイルスを抑制する2種類の活性酸素「次亜塩素酸」と「OHラジカル」を生成。 これらの活性酸素が水の中では高密度な状態で保たれることから除菌効果を発揮するんだそうですが・・・
難しい!?

ちなみに我が家の今日までの湿度は・・平均25%くらいでした! 期待したいです・・・

静岡県浜松市 梅月堂(布橋の雪)


食感の異なる3種類の和菓子生地を一口で楽しめる正統派の逸品です、これはシバさんからのおみやでした! 開封した時は我が家の間接照明で粒のある羊羹のように思えたんですが、切ってみてあれれれ!!  半分はカステラのような食感で・・・ん!これはいけますねぇ!
上品で静岡ならでは、お茶との相性もとてもいいと思います。 長男はあれ!これって洋菓子?
和菓子だよね! 甘党なんですよね!パクパク・・・・ いい食べっぷりでした。
美味しいものは世代を超えます!

シバさん、パパさん ありがとうございました、ごちそう様!
年末から体調不良者が続出の我が家でしたが、元気が出ますよね!感謝!!

岐阜県中津川・・・松月堂(くりきんとん)



この栗きんとんはN森さんからのおみやでした!! 一口食べて おおおおおお!! 
本当にうっま! 和菓子の深さを感じる一品です。
中津川は栗きんとん発祥の地っていう記事もありましたが、できたら食べてみてほしいですね!
家族はみな大絶賛でした!! 御馳走様でした!!

2011年1月11日火曜日

んでもって、帰りに小田原で干物買ってきました!

沼津から箱根・・ターンパイク・・小田原って山越えで帰ってきました! せっかく早めについたんで
ターンパイク脇の「山安」さんで安い干物をゲットしてきました。


ちょうどいいサイズでアジ4匹 金目鯛2匹 イカ一夜干し大き目1枚っで1000円

ほっけ大き目2枚で315円・・ ここは干物のアウトレットも兼ねていますから、ぜひ寄ってみてください!

遅い初詣を兼ねて・・・

年末はどこもかしこも大混雑でした、周辺も初詣ポイントは大渋滞・・ 皆さんはいかがでしたか?
今日は平日ということもあって寒かったですがすいていてよかったです。

場所は山梨県 身延山久遠寺です。


ロープーウェイで山頂奥ノ院へ7分ほどで到着します。乗り降りの際にお菓子がもらえますよ!


身延山は甲斐の国、波木井郷の内にあり、南部六郎波木井実長公の領地でした。幕府を三度諌めて受け入れられなかった日蓮聖人は、山林に身を隠せとの古事にしたがい、文永11年(1274)5月17日に身延山に入山し、心安く法華経の読誦と門弟達への教育にあたられました。この身延山の山頂(標高1153メートル)には、奥之院思親閣があります。日蓮聖人の在山は9か年になりますが、その間、故郷の事を思い出されては、西谷の草庵より五十丁の道なき道を登られ

  吹く風立つ雲までも
  東の方と申せば庵を出でて
  身にふれ庭に立ちて見るなり
  (光日房御書)

遥かに房州小湊のご両親、師の道善房を追慕された思親大孝の霊場です。

 境内には、故郷を遥拝される日蓮聖人像があり、東の方には伊豆半島ならびに霊峰富士が展望できます。石段の中程の両側には、日蓮聖人お手植えの杉が700年を経た今も、雄壮な姿を見せています。仁王門は伝運慶作の「密迹金剛」「那羅延金剛」が寺域を守っています。

 正面の祖師堂は、六老僧の一人、日朗上人によって開創され、加賀百万石前田利常公の母堂・寿福院華岳日栄夫人の丹精にて、寛永5年(1665)六間四方の大堂が完成し、今日に至っている由緒のある建物です。

 鐘楼と洪鐘は、寛文8年(1668)の作で、いずれも身延町の文化財に指定されています。
その他「露坐仏像」「元政塚」「常護堂」「開基堂」「休憩所」「札所」「大孝殿」「庫裡」等があります。
 日蓮聖人は9か年、身延山から一歩も外に出ることもありませんでしたが、弘安5年(1282)の秋、病身を養生すべく、また両親の墓参のために身延山を出発し、途中池上(東京都大田区池上)にて御入滅になられました。御年61歳でした。心安く法華経を読誦した山であるから、「いずくにて死に候とも、墓をば身延の沢にせさせ候べく候」と、御遺言され、また「日蓮が弟子檀那等は、この山を本として参るべし、これ即ち霊山の契りなり」と、仰せられたとロープーウェイでお姉さんが言っていました。

                天気がいいと富士山がこんな感じで見えます
今日はあいにくのお天気でした・・・・ 山頂は凛として身も引き締まる感じで神秘的です!


下山時に眼下は富士川



建立された五重塔、国内では4番目に高いそうです・・・184メートルっていってました!!!

今年の桜

 勤務先のそばの桜がとても綺麗でした!このような世の中ですが、やはり綺麗ですね!