2010年11月23日火曜日

断・捨・離

だんしゃり 断・捨・離とは、自分とモノとの関係を問い直し、暮らし・自分・人生を調えていくプロセス。 不要・不適・不快なモノとの関係を、文字通り、断ち・捨て・離れ引き算の解決方法によって停滞を取り除き住まいの、暮らしの、身体の、気持ちの、人生の、新陳代謝を促す・・・住まいが、片づかないという悩みはもとより身体の不調、煩わしい人間関係、忙しすぎる状況をも解決していきます。

夏に引っ越しをしましたが、思い切って断・捨・離しました。 本人が断・捨・離されないように気を付ます。!!!

2010年11月22日月曜日

一生つきあえるものシリーズ2 トゥミ(TUMI)

トゥミは1975年にアメリカで設立されました。トゥミという社名は、南米の青年平和部隊のボランティア活動に参加した創業者が、ペルーの神「トゥミ」にちなんで名づけたことに由来します。 1980年代の、ソフトで機能性に優れたブラック・オン・ブラックのバリスティック・ナイロン製トラベルバッグの発売により、トゥミは世界的ブランドへと躍進。 1990年代には、画期的なキャスター付きラゲージやビジネスバッグを次々と発表。モダンなデザインと卓越した機能性により、現在では世界中の多くのお客様に選ばれるブランドへと成長を遂げました。











一生つきあえるものシリーズ1 HARRY WINSTON

創立者はハリー・ウィンストン(Harry WINSTON)。
ハリー・ウィンストンは1896年、アメリカのニューヨークに生まれ,父ヤコブは宝石商 ハリー・ウィンストンは幼い頃、質屋のガラクタから800ドルのエメラルドを見つけ出すほど、宝石の価値を見出す才能を持っていたといわれています。


1920年、ニューヨーク五番街525番地に「The Premier Diamond Company」を設立。
1932年、自己の名を冠した会社をニューヨーク五番街に設立。以後、一代で世界的に有名な「ダイヤモンド帝国」を築き上げ、「キング・オブ・ダイヤモンド」とも称される。宝石そのものの価値を追求した結果、大粒で極上の宝石を最大限に活かす工夫をし、宝石を留める貴金属部分がほとんど見えず、宝石が直接肌に透け、あらゆる角度から光を反射して輝くワイヤーセッティング方式の「ウィンストニアン・スタイル」を確立。ハリー・ウィンストンのジュエリーの典型的なデザインとななりました。
記憶に刻まれるもの(有形・無形)を選ぶ・・選べる目を持ちたい。ダイヤモンドと聞くと皆さんはどんなイメージを抱かれますか? 4月の誕生石とか結婚とか幸せとか色々ですよね!


ちなみにダイヤモンドの和名は「金剛石」、石ことばは「永遠の絆、純潔」だそうです!


ハリー・ウィンストンのようにがらくたからエメラルドを見つけるほどの眼は持ち合わせていませんが
名前も知られないような数々の天然石に興味を持っています。 着けていてあれって!言われなくても見る人の気持ちをつかむ石を探して見ようと思います。


インカローズといいます
正式名称をロードクロサイト Rhodochrosite(ギリシャ語での"バラ"を意味するrhodeと色を意味する"chrom"に由来しています。)、 かつてインカ帝国が存在していたアンデス山脈から多く産出されたことから、 インカのバラ。「インカローズ」と呼ばれるようになりました。


瞬きを忘れるような色だと思います。

2010年11月21日日曜日

2010年11月20日土曜日

いいことばかりじゃなかった!

連休はあすでおわり!! 残念  月曜は出勤になってしまった!!! よかった 遠くに行かなくて。 

一周してしまいました! 

観覧車のイルミネーション



日本丸を後部から



これがあのハードロックカフェですか?

時間の都合上、コメントの追加は後程になります!

日本丸

帆を全展するのは4月の10日です

夜の日本丸は初・・いいですね!

今年の桜

 勤務先のそばの桜がとても綺麗でした!このような世の中ですが、やはり綺麗ですね!